2026年5月15日(金)から2日間、岐阜のじゅうろくプラザにて第63回日本放射線腫瘍学会生物部会学術大会 / 第54回放射線による制癌シンポジウムが開催されました。
本研究室から2名の学生が口頭発表を行いました。
【B4坂内】
初めての学会発表ということで学会の雰囲気に圧倒され緊張しましたが、堂々と発表できたかなと思います。また、多くの先生方や他大学の学生の演題を聴講することで今後の研究の良い刺激になりました。
【M1吉満】
同年代の学生から退官された先生方まで幅広い年代の方々が発表されており、さまざまな視点や考え方に触れることができ、研究に対する視野を広げる貴重な機会となりました。
懇親会では、ぎふ長良川の鵜飼観覧が行われました。
観覧船で鵜飼についてのお話を伺いながら食事を楽しんだ後、実際に鵜飼を観覧しました。
学会参加者の方々との交流を深めるとともに、日本の伝統文化にも触れることができ、大変充実した学会参加となりました。
〜発表演題〜
吉満萌
「疑似抗原を導入したマウス悪性黒色腫細胞に対する放射線照射後の抗原放出の経時変化の検討」
坂内彩香
「骨肉腫に対するヒアルロン酸合成阻害剤による抗腫瘍効果の検討」
2026年5月15日(金)から2日間、岐阜のじゅうろくプラザにて第63回日本放射線腫瘍学会生物部会学術大会 / 第54回放射線による制癌シンポジウムが開催されました。
本研究室から2名の学生が口頭発表を行いました。
【B4坂内】
初めての学会発表ということで学会の雰囲気に圧倒され緊張しましたが、堂々と発表できたかなと思います。また、多くの先生方や他大学の学生の演題を聴講することで今後の研究の良い刺激になりました。
【M1吉満】
同年代の学生から退官された先生方まで幅広い年代の方々が発表されており、さまざまな視点や考え方に触れることができ、研究に対する視野を広げる貴重な機会となりました。
懇親会では、ぎふ長良川の鵜飼観覧が行われました。
観覧船で鵜飼についてのお話を伺いながら食事を楽しんだ後、実際に鵜飼を観覧しました。
学会参加者の方々との交流を深めるとともに、日本の伝統文化にも触れることができ、大変充実した学会参加となりました。
〜発表演題〜