学位申請(博士)に関する Q&A

資格審査申請

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回答
課程博士の場合は可能ですが、論文博士の場合は不可です。
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回答
主査が必要と認めた場合、3人目の副査として追加することが可能です。
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回答
記載は不要です。
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回答
複数枚に分けて提出いただいても差し支えありません。
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回答
教務係で記入いたしますので、空欄のままご提出ください。
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回答
3月末・9月末で卒業予定の方は、修了式の日付となります。それ以外の方は、月末の日付を記載してください。
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回答
資格審査の結果については主査に問い合わせてください。

公聴会申請

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回答
要領P.3の2-①(論文博士はP.4)をご確認のうえ候補日をいくつか設定いただき、教務係窓口にある「講義室使用状況表」で教室の空きがある日時を採用してください。
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回答
職場での役職等があればご記載ください。課程博士等で定職に就いていない場合は、「博士後期課程3年生」と記載してください。
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回答
第1~3講義室および視聴覚室で行われる方が多いですが、指導教員とご相談ください。

公聴会

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回答
通常授業を行っている時間帯であれば特に必要ありません。夜間等、通常授業時間外に実施される場合は、事前に教務係へ申請が必要です。
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回答
主査が認めた場合可能です。ただし、WEB会議の準備は発表者ご自身か研究室でお願いいたします。(教務係でPCやアカウント等のご用意はできません)

本審査

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回答
本審査の結果については、審査が行われる教授会の開催後、主査に問い合わせてください。

論文博士

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回答
構いません。

その他

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回答
学位記の氏名は旧姓・新姓を選択することができます。詳細は教務係窓口にてご確認ください。
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回答
後任の主査・副査を届出いただく必要がありますので、教務係までメールでご連絡ください。様式をお送りいたします。
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回答
3年次であれば、主査が認めた場合可能です。ただし、必要な在学期間を満たすまで学位は授与されません。(=修了を早めることはできません。)
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回答
要項の「本審査の申請について」に記載されている、本審査申請の最終期限までに公聴会を実施してください。
「資格審査・公聴会の申請について」に、公聴会申請の最終期限についても記載されていますので併せてご確認ください。
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回答
必要な単位を修得されていれば、単位修得退学が可能です。
単位修得退学に関する手続きについては、毎年1月ごろ院生メールあてに通知を行っておりますので、検討されている方は必ずご確認ください。