学会発表
23rd IAGGで発表しました!
2026年7月5日~8日にオランダのアムステルダムで開催されたIAGG(International Association of Gerontology and Geriatrics:国際老年学・老年医学会) world congress of gerontology and geriatrics-Ageing well in a globalised worldに参加し発表を行いました。




第68回日本老年医学会学術集会で発表しました!
2026年6月11日~13日に、第68回日本老年医学会学術集会が神戸国際展示場・神戸ポートピアホテルにて開催され、発表を行いました。
岩井琴音(M1) 地域在住高齢者におけるいきいき百歳体操の参加と転倒経験の関連



29th EAFONS 2026に参加しました
2026年2月26日~28日にシンガポールので開催された29th EAFONS (East Asian Forum of Nursing Scholars)にて発表を行いました。
樺山 舞 (教授) “Validation of the Frailty Index Assessable for Intrinsic Capacity (FR-IC) Using Home Care and Assisted Living Data in Japan” E-poster Display
吉田寛子 (特任助教) ”The Relationship Between Loneliness and Fall History in Middle-Aged and Older Adults: A Community Survey in Osaka, Japan” E-poster Display
赤木優也 (特任助教) ”Associations between sleep-related restfulness and falls and near-fall events among community-dwelling adults in Japan” Poster Presentation






第36回日本老年医学会近畿地方会で発表しました
2025年11月15日に第36回日本老年医学会近畿地方会が大阪公立大学阿倍野キャンパスで開催され、発表を行いました。
山田 瑠里子 (特任研究員) 地域在住高齢者のいきいき百歳体操参加によって得られた効果の実感に関連する要因の検討

第12回日本サルコペニア・フレイル学会大会で発表しました
2025年11月1~2日に第12回日本サルコペニア・フレイル学会大会が熊本市の熊本城ホールで開催され、赤木優也特任助教が発表を行いました。
赤木優也(特任助教):健常から終末期まで評価可能なフレイルティ指標(FR-IC指数)の開発:在宅療養の場における検討(示説)
第84回日本公衆衛生学会総会で発表しました
2025年10月29~31日に第84回日本公衆衛生学会総会が静岡市のグランシップ(静岡県コンベンションアーツセンター)で開催され、以下の発表を行いました。
吉田寛子 (特任助教)
地域住民における家庭血圧状態による減塩意識とナトカリ比の関連
李 婭婭 (招へい研究員)
糖尿病・高血圧とフレイルの併存状態と要介護1以上新規発生のリスクの関連
豊田佳世 (M2) 、樺山 舞(教授)
職域保健におけるCGMを用いた糖尿病重症化予防事業の保健指導プログラムの効果検証





第47回日本高血圧学会総会でシンポジウムを行いました
2025年10月17日~19日に第47回日本高血圧学会総会がKABUTO ONE、東京証券会館で開催され、樺山教授が発表を行いました。
シンポジウム3 JSH2025を踏まえた高血圧の生活習慣の修正 ~生活習慣病療養指導計画書をどのように診療に活かすか~「実地診療での保健指導における循環器病予防療養指導士の役割」
また、循環器病予防療養指導士セミナーにて「保健指導における面接技術(Couseling Skills for Health Guidance)」がオンデマンド配信されました。


第66回人間ドック・予防医療学会学術大会 ランチョンセミナーで講演を行いました
2025年8月22日に、国立京都国際会館で開催された第66回人間ドッグ・予防医療学会学術大会にて、
樺山教授が「大阪府能勢町と共同で進める高血圧予防の取組」をテーマに講演を行いました。

第67回日本老年医学会学術集会で発表しました
2025年6月27~29日に第67回日本老年医学会学術集会が千葉市の幕張メッセで開催され、以下の発表を行いました。
佐々木美和(M2) 「通いの場」への参加に対する自主性と認知機能の関連
吉田寛子 (特任助教) 地域在住高齢者の社会活動参加とフレイルの関連における身体活動および精神的健康の影響
聲高英代 (招へい准教授) 笑いの頻度と社会活動参加のフレイルへの影響-性・年齢別検討-


第61回日本循環器病予防学会学術集会に参加しました
2025年5月23日~25日に、佐賀大学医学部で開催された第61回日本循環器病予防学会学術集会に参加しました。樺山教授が、一般演題4の座長を務め、発表を行いました。
樺山(教授) 高齢者の循環器疾患予防対策~減塩と低栄養対策~

