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2023年12月2日に、オムロンヘルスケア株式会社にて、第35回血圧管理研究会ー血圧変動と高血圧管理ーが開催され、D1のShi Liyuさんが発表を行いました。
Associations between nocturia,home BP and geriatric syndrome among community elders: The NOSE study (口演)


Li特任助教とM2藤原さんがGSA2023(The Gerontological Society of America’s 2023 Annual Scientific Meeting)で発表しました
2023年11月8日~12日に、アメリカ、フロリダ州Tampaで開催されたGSA2023(The Gerontological Society of America’s 2023 Annual Scientific Meeting)に、Li 特任助教とM2の藤原さんが参加し、発表を行いました。
Li特任助教 Association between Balanced Diet and Frailty in Japanese Older Adults: The Moderating Role of Social Participation (口演と座長)
M2 藤原さん An interaction effect of internet use and social participation on litaracy about frailty in older Japanese (示説)
GSA 2023 Annual Scientific Meeting: Welcome





2023年11月18日に、神戸大学医学部神緑会館記念ホールで開催された、第34回日本老年医学会近畿地方会において、大学院生が発表を行いました。
M2 藤原さん 地域在住高齢者のフレイルの認知度とインターネット利用の関連(口演)樺山教授が代理発表
M1 富永さん 地域在住高齢者における相談先の有無と生活満足度の関連(口演)
M1 西田さん 地域在住高齢者が日常で感じる生きがいの性別比較(口演)







2023年11月14日、来年度から樺山研究室に配属される3年生のうち、3名と初顔合わせをしました。皆さん、どうぞよろしくお願いいたします。


2023年10月31日~11月2日に、つくば国際会議場で開催された、第82回日本公衆衛生学会総会において、Li特任助教および大学院生が発表を行いました。
Li 特任助教 The association of diversified diets with frailty based on social participation (口演)
M2 藤原さん フレイル認知度と関連要因の検討(口演)
M1 西田さん 地域在住高齢者の社会参加活動における肯定的・否定的感情の性別・年代別検討(口演)





2023年10月28日、29日に、大阪大学会館で開催された、第18回日本応用老年学会大会において、木戸助教、Li特任助教および大学院生が発表を行いました。
木戸助教 地域在住高齢者における地域別にみた受動喫煙と認知機能の関連の検討(SONIC研究)(口演)
Li 特任助教 高齢者のフレイルに対する社会参加とバランスのとれた食事の交互作用の年代・男女別の検討(示説)
D1 Shiさん Associations between nocturia and GS among community elders(口演)
M2 藤原さん フレイル認知度とインターネット利用に社会参加が及ぼす影響:年代別検討(口演)
M1 富永さん 地域在住高齢者における生活満足度に関連する要因の検討:孤独感とソーシャルサポートの観点より(口演)
M1 西田さん 社会参加活動に対する思いの属性比較:肯定的・否定的観点より(口演)





2023年10月30日、大阪赤十字会館にて、大阪府健康医療部主催令和5年度保健師中堅期研修「公衆衛生看護研修」が開催されました。樺山教授は「2040年に向けた保健師活動~データ活用の意義~」「今こそ地区診断・事業評価」について講義を行いました。
2023年11月8日~12日に、アメリカ、フロリダ州Tampaで開催されるGSA2023(The Gerontological Society of America’s 2023 Annual Scientific Meeting)に、Li 特任助教とM2の藤原さんの演題が採択されました。おめでとうございます!Li特任助教は口演発表(Association between Balanced Diet and Frailty in Japanese Older Adults: The Moderating Role of Social Participation )を行うとともに、座長を務めます。藤原さんは初の国際学会チャレンジです。ポスター発表(An interaction effect of internet use and social participation on litaracy about frailty in older Japanese)を行います。
GSA 2023 Annual Scientific Meeting: Welcome
2023年10月16日付で、新たに、聲高英代特任准教授が着任しました。よろしくお願いいたします。
2023年10月17日(火)~11月30日(木)に、ららぽーとEXPOCITY1階の吹田市情報発信プラザ(Inforestすいた)にて、「福祉のミライとすいた」フェアが開催されています。樺山研究室・神出研究室と吹田市共同研究の一環として、「フレイルってなぁに?」に関するポスターが展示されていますので、ぜひご覧ください。



